このブログについて

「より新しい世界を探求するのに遅すぎるということはない」ロバート・ケネディ

  1. 良い習慣を身につければ人生は改善されます
  2. このサイトは、古今東西の知恵から、「自己改革・自己啓発のために必須の習慣」を整理・分類しています(私のメルマガの過去の記事を厳選し、それらをベースに作成しています)
  3. 右の「CATEGORIES」リストの中でいくつの習慣を自分が実践しているかをチェックしてみて下さい

    (※自己啓発と直接関係ない記事ですが
      ・「赤ちゃんが生まれた(これから生まれる)」という方はこちらの記事をどうぞ
      ・「生きることの大切さ」について改めて考えてみたい方はこちらの記事をどうぞ。 )

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13の徳
「勤勉は幸運の母である。」
--- Benjamin Franklin

アメリカ建国時の天才、ベンジャミン・フランクリンの言葉です。

独立宣言起草委員、実業家、科学者(避雷針の発明家)、などなど
数え切れないほどの業績を残しています。
私が高校生くらいのくらいのとき、彼の自伝をよく読んだものです。

フランクリンは、下記の13項目を実行できたかどうかを
24歳から毎日手帳に記録しつづけ、
自分への戒めとしたそうです。
13の徳:
(1)節制 飽くほど食うなかれ。酔うまで飲むなかれ。
(2)沈黙 自他に益なきことを語るなかれ。駄弁を弄するなかれ。
(3)規律 物はすべて所を定めて置くべし。仕事はすべて時を定めてなすべし。
(4)決断 成すべき事をなさんと決心すべし。決心したる事は必ず実行すべし。
(5)節約 自他に益なき事に金銭を費やすなかれ。すなわち、浪費するなかれ。

(6)勤勉 時間を空費するなかれ。つねに何か益ある事に従うべし。
      無用の行いはすべて断つべし。
(7)誠実 詐りを用いて人を害するなかれ。心事は無邪気に公正に
      保つべし。口に出だすこともまた然るべし。
(8)正義 人の利益を傷つけ、与うべきを与えずして人に損害を及ぼすなかれ。
(9)中庸 極端を避けよ。不法を受け憤りに値すと思うとも、激怒を慎むべし。

(10)清潔 身体、衣服、住居に不潔を黙認すべからず。
(11)平静 小事、日常茶飯事、または避けがたき出来事に平静を失うなかれ。
(12)純潔 性交は健康ないし子孫のためにのみ行い、これに耽りて
       頭脳を鈍らせ、身体を弱め、
       または自他の平安ないし信用を傷つけるなかれ。
(13)謙譲 イエスおよびソクラテスに見習うべし。
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 22:48 | comments(0) | trackbacks(1) |
友人との付き合い
いろんな分野の人と接触すると、
ふだん自分がしらない、いろんな情報や知識を
得ることができる・・・お互い職業が違う友人と会うと、
思いがけないアイディアや難問を解くヒントがつかめたりする。

--- 黒川康正「独学術入門」
http://tinyurl.com/as6be

学生時代の友人など、特に異業種の友人と会うと、
いろいろな刺激をもらえます。
たとえば、昼食などを一緒にとるだけでも
ずいぶんと刺激をうけ、頭が柔軟になることを感じます。

何も意識せずに生活していると、同業の人とのつき合いが
ほとんどになってしまうと思います。
異業種の友人と会う場を習慣的・意識的に作るようにしましょう。

このことは既に知っている友人に限りません。
積極的に異業種の知り合いを広げる手段はいくらでもあります。
情報ネットワークを作るには、同好の士を活用する
という手もある。そこで、目を向けたいのが専門誌。
趣味の世界では、かなりの分野で専門誌がある。
そうした雑誌はマニアを中心とした固定読者によって
支えられている。・・・自分と同じことに興味を
持っている同好の士がどんなことで悩み、どんなことを
考えているかが、それを読むとよくわかる。

--- 黒川康正「独学術入門」
http://tinyurl.com/as6be

黒川さんのこの本を私は数年前に読みました。
現在はインターネットが便利になっているので、
「同好の士」を探すのがはるかに簡単になったと実感しています。
(ちなみに、マニアと呼ばれる人は、教え好きで親切な人が多いと思います。
もちろん、こちらが礼を失わなければ、ですが)

人と人とのつながりは人生そのものでもあります。
人脈が広がったときに私がいつも感じるのは
「人生そのものが広がったな」という感覚です。
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 18:45 | comments(0) | trackbacks(1) |
一枚のはがきが人脈を保つ
人脈は何にも勝る財産であるが、
それを維持するのはなかなかむずかしい。

どんなに強い人脈だと思っていても、
放置しておけば、自然に消滅してしまうしまうものである。
といっても、お互いに忙しい身の上、まめに会うのは
なかなか困難だ。

そこで重要になるのが年賀状や暑中見舞いである。

こんなものに何の意味があるのだろうと思われる方も
いるだろうが、半年に一度、互いの無事を伝え合うだけでも、
人脈というのは保たれるものである。

--- 黒川康正「独学術入門」

たとえば、毎年、年賀状を送るかどうかの判断に迷う相手が
でてくるものです(特に若いときは)。

「最近あっていないけど、おととしは年賀状をもらった。
去年はもらっていない。どうしようかな。」

こういうとき、私は迷わず送ることにしています。

逆の立場に立てばわかります。どんなに疎遠な相手でも、
葉書をもらって悪いことは何もありません。
相手が送ってこようがこなかろうが、送ってしまえばよいのです。

とりわけ、最近はパソコンのデーターベースに住所を
入れておけば、あとは宛名を印刷してくれるので、
コストがかかるのはハガキ代だけです。
長い目で見たら安いものです。

裏面には、自分の近況を一言書いておくようにしています。
これだけで十分コミュニケーションの役割を果たします。

最近はEメールによる連絡が便利になってきましたが、
年賀状のような年の節目の「習慣」を利用することで、
それほど意識しなくても、人とのつながりを保つことができます。
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 13:17 | comments(0) | trackbacks(1) |
人とのつき合い
人づきあいをまったく無視することは、
長い目で見ればマイナスになるし、
仮にそんなことをやっても決して効率的ではない。
--- 黒川康正「独学術入門」

昔、私も完全に勘違いをしていたことがあるのですが、
仕事や勉強が忙しくなり時間がなくなってくると、
つい、人づき合いがおろそかになりがちです。

しかし、われわれの人生が基本的に人との
係わり合いによってなり立っている以上、
人間関係を狭めることは大きなマイナスになります。
人づき合いをまったく犠牲にした独学は成功しない
というのが、私の実体験から出た考え方だ。
なぜなら、独学そもそもの目的が、
何か新しいことを身につけて、仕事や社会との
新しいかかわり方をしたいということから
出発したはずだからだ。
--- 黒川康正「独学術入門」
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 23:36 | comments(3) | trackbacks(0) |
生きることとは?
半年くらい前ですが、神坂次郎さんの「今日われ生きてあり」という本を
なんとなく本屋で買って、それ以来、時間を見つけては
引き込まれるように読み返しています。

この本には、太平洋戦争の時、特攻隊の少年飛行兵の方たちが残していった
手紙・日記・遺書などの貴重な記録がまとめられています。

どれも印象深い話ばかりなのですが、その中から、
沖縄の海に散った大石清さんのエピソードを紹介します。


大石清さんは、昭和20年3月の大阪大空襲でお父様を亡くし、
その後まもなく、重病でお母様を亡くしました。

残された家族は、妹の静恵さん(当時11歳)だけです。
静恵さんは伯父の元に引き取られていました。

次の遺書は、特攻飛行の直前に、
まだ幼い静恵さんに宛てて書かれた手紙です。
なつかしい静(しい)ちやん!

おわかれの時がきました。兄ちやんはいよいよ出げきします。
この手紙がとどくころは、沖なは(沖縄)の海に散つてゐます。
思ひがけない父、母の死で、幼ない静ちやんを一人のこしていくのは、
とてもかなしいのですが、ゆるして下さい。

兄ちやんのかたみとして静ちやんの名であづけてゐた
いうびん(郵便)通帳とハンコ、これは静ちやんが
女学校に上るときにつかつて下さい。時計と軍刀も送ります。
これも木下のをぢさんにたのんで、売つてお金にかへなさい。
兄ちやんのかたみなどより、
これからの静ちやんの人生のはうが大じなのです。

もうプロペラがまはつてゐます。さあ、出げきです。
では兄ちやんは征きます。泣くなよ静ちやん。がんばれ!

--- 神坂次郎「今日われ生きてあり」
次の手紙は、上の遺書を大石さんから託された大野沢威徳さんが
静恵さんに宛てて書いたものです。


大石静恵ちやん、

突然、見知らぬ者からの手紙でおどろかれたことと思ひます。
わたしは大石伍長どのの飛行機がかりの兵隊です。
伍長どのは今日、みごとに出げき(撃)されました。
そのとき、このお手紙を わたしにあづけて行かれました。
おとどけいたします。

伍長どのは、静恵ちやんのつくつたにんぎやう(特攻人形)を
大へんだいじにしてをられました。いつも、その小さな
にんぎやうを飛行服の背中につつてをられました。
ほかの飛行兵の人は、みんなこし(腰)や落下さん(傘)の
バクタイ(縛帯)の胸にぶらさげてゐるのですが、
伍長どのは、突入する時にんぎやうが怖がると可哀さう
と言つておんぶでもするやうに背中につつてをられました。
飛行機にのるため走つて行かれる時など、そのにんぎやうが
ゆらゆらとすがりつくやうにゆれて、うしろからでも一目で、
あれが伍長どのとすぐにわかりました。

伍長どのは、いつも静恵ちやんといつしよに居るつもりだつたのでせう。

同行二人・・仏さまのことばで、さう言ひます。
苦しいときも、さびしいときも、ひとりぽつちではない。
いつも仏さまがそばにゐてはげましてくださる。
伍長どのの仏さまは、きつと静恵ちやんだつたのでせう。
けれど、今日からは伍長どのが静恵ちやんの "仏さま"
になつて、いつも見てゐてくださることゝ思ひます。

伍長どのは勇かんに敵の空母に体当たりされました。
静恵ちやんも、りつぱな兄さんに負けないやう、
元気を出してべんきやうしてください。さやうなら

--- 神坂次郎「今日われ生きてあり」

二通とも、静恵さんへの真っ直ぐな愛にあふれていて
悲しくも美しい文章だと思います。
読むごとに胸が締め付けられ、心が揺さぶられます。
わたしたちがこの世の中に生きているということはどういうことなのか?
といったことを考えさせられます。現代に生きる私たちは、自分に与えられた
人生の時間をありがたく思い、大切に使わなければならないと思います。

小さな本ですが、本を開くごとに、
亡くなられた方たちの言葉の美しさと重さで胸がいっぱいになります。
そして、命の尊さについて考え、自分自身の人生を見つめ直します。
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 23:34 | comments(0) | trackbacks(2) |
世界を変えるもの
「目には目を」という行動は、
結局、全世界を盲目にするだけだ。
--- Mahatma Gandhi

ガンジーは、世界を変えるために一番何が必要か
について真摯に考え実践し続けてきた人です。
この世界であなたが見たいと思う「変化」は、
あなた自身から起こさなければならない。
--- Mahatma Gandhi

次の2つは、マザーテレサの言葉です。
笑顔にどれだけの威力があるか、
私たちは決して知ることはないでしょう。
--- Mother Teresa

人を批評・判断していたら、その人を愛する時間がなくなってしまう。
--- Mother Teresa
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 02:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
無関心の罪
愛の反対は憎しみでなく、無関心である。
--- Mother Teresa

「この社会の変動期における世界最大の悲劇は、
悪人たちの暴言や暴力ではなく
善意の人びとの不気味な沈黙と無関心であった」
と歴史に記録されるべきだろう。
--- Martin Luther King, Jr.
マザー・テレサとキング牧師(米公民権運動の指導者)の言葉です。

彼らは、社会の変革のための新しい方法を実践し、
世界に広めた人々です。

もちろん、無邪気な平和主義にも危険があると思いますが
それ以前に、この世界に関する深く真摯な洞察・想像力と、
人間に対する根源的な信頼を失ってはならないと思います。
この世の中で、誠実な無知と良心的な愚行ほど
危険なものはない。
--- Martin Luther King, Jr.
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 01:59 | comments(0) | trackbacks(2) |
人間性についての考え方
人類への信頼を失ってはならない。

人類は、一つの大海である;
海の数滴が汚れても、海全体は汚れない。
--- Mahatma Gandhi

インド独立運動の指導者、ガンジーの言葉です。

現在、中東で起こっていることについては
さまざまな立場や考え方があると思います。

しかしそれはそれとして、上記のガンジーの言葉は、
この小さな星で同じ空気を吸って暮らしている
すべての人間が共有すべき基本的な考え方だと思います。

次は、マザー・テレサの言葉です。
「私たちがやっていることは、大海の中の一滴にすぎない」
と私たち自身も感じています。

でも、もしその一滴がなくなったら、
その一滴の分、海の水は減ってしまうのです。

We ourselves feel that
what we are doing is just a drop in the ocean.

But the ocean would be less because of that missing drop.

--- Mother Teresa
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 23:14 | comments(0) | trackbacks(1) |
ほめ言葉
朋友の間、悪しきことならば面前に言ふべし。
影にて譏るべからず。後ろめたく聞こゆ。

面前にて其過を責め、
影にて其善を褒むべし
---貝原益軒

相手のいないところで悪口を言うと「陰口」になります。
陰口は、それを口に出す人を醜くします。

また、陰口はいつか相手に伝わるものです。

悪い点を指摘するときは、必ず
その人の目の前で指摘しましょう。


逆に、ほめ言葉の場合は、他の人を経由して
伝わってくると一層うれしいものです。
自分のいないところで自分のことをほめている人は信頼されます。

見えないところで私のことを良く言っている人は、
私の友人である
---トーマス・フラー
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
光のリレー
アインシュタインの言葉です。

(アインシュタインの言葉については、ジェリー・メイヤー等の
アインシュタイン150の言葉」がおすすめです。)

◆ 私は天才ではありません。
  ただ、人より長く一つのことと付き合っていただけです。

◆ 普通の大人は時間や空間について頭を悩ませたりしません。
  そういう"正常な"人は、

   「もうそんなことは教科書で教わって解決済みだ」

  と思っているのです。

アインシュタインは、子供の頃の疑問を、大人になってからもずっと追求し続けました。

私たちが物を見ることが出来るのは光があるからです。

「では、手鏡を持って、光と同じ速度でうしろに走ったら、
 自分の顔が鏡に映らなくなるのだろうか?

 ・・そんなわけはないだろう。では、何がおかしいのだろう?」

その疑問を考え続けた結果が「相対性理論」です。

今からちょうど100年前の1905年、アインシュタインは、
相対性理論のほかに「光量子説」と「ブラウン運動理論」という
革命的な理論を発表し、われわれ人類に大いなる貢献をしました。
この1905年は奇跡の年と言われています。

◆ どうして自分を責めるんですか?
  他人がちゃんと必要な時に
  責めてくれるんだからいいじゃないですか。


アインシュタインの奇跡の年から100年目、そして、アインシュタイン没後50年の今年は、国連により「世界物理年」とされています。

アインシュタインの業績を想い起こし、世界中で「光のリレー」が行われます。

4月18日(現地時間)にプリンストン大学から光を発して、
光と闇を人から人へとバトンタッチしていこうという計画です。

日本では、4月19日(火)の夜8時から9時までの間、東から西まで、順次灯りを2分間だけ消し、それから点灯することになっています。

参考 → http://www.ils.uec.ac.jp/WP2005/wplight.htm


[その他の関連リンク]
世界物理年公式ホームページ
世界物理年日本委員会
2005年世界物理年委員会
世界物理年 2005 KEKの取り組み

「第三次世界大戦はどう戦われるでしょうか。わたしにはわかりません。
 しかし、第四次大戦ならわかります。
 石と棒を 使って戦われることでしょう。」

「ナショナリズムは小児病である。それは国家の麻疹である。」

「人間性について絶望してはいけません。
 なぜなら私達は人間なのですから。」




「光のリレー」ですが、心配になるほど日本では盛り上がりませんでした。日本物理学会にはもっとやる気をだして宣伝を頑張ってほしい。未来の科学者を増やす良い機会だと思うのだけど。
| 矢井田英雄 | 9. 人格のための習慣 | 00:07 | comments(6) | trackbacks(2) |
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習慣についての言葉
  • 人生は選択の連続
    --- 「ハムレット」(シェイクスピア).
  • 人が習慣を作り、習慣が人を作る。
    --- ドライデン
  • 単に欲求に突き動かされるのは奴隷であり、 自分が作った法に従うことこそが自由である。
    --- ルソー
  • 「一日のうちでもっとも爽快で歓喜に満ちた時間は、 一般に、ベッドの中で過ごされているのだ」 ということを、朝の空気を味わったことがある人なら誰でも知っている。
    --- Robert Southey
  • "クレメンスは「休日は登板日だけ」という厳しい鍛錬を続けていることで有名だ。"
  • 大きなストレスに襲われた時、すぐに自分に問いかけよう。
    「自分が最も大切にしている "価値観" と "信念" に沿っていて、最も知性あふれる反応は何か?」
    ---ジム・レーヤー
  • 精神、肉体、感情が完全にバランスを保ち、ストレスと回復の間を軽やかに生き生きできるようになったら、思いのままに「理想的な心理状態(IPS)」を呼び起こす準備は整ったことになる。これがスポーツ選手のいう「乗っている」「負ける気がしない」状態だ。この状態では意識して考えなくても自然とうまく物事が進んでいくことが多く、落ち着き、自身、やる気、ポジティブなエネルギー、リラックスを感じ、どんな状況下でも道を切り開いていける。
    われわれは、人間はいつでも必要な時にこの状態になることができるという驚くべき事実を発見した。徐々にバーベルを重くしていくことで肉体を鍛えられるように、精神と感情も、最高のIPSを目指して計画的に訓練することができるのだ。 ---ジム・レーヤー
ARCHIVES
私の日々の習慣

良い習慣を身につけるために私が毎日やっていることがあります。
それは、自分が身につけたい習慣を書いたテキストファイルを毎日確認して修正することです。例えば、

  • 朝、(晴れていたら)太陽の光を浴びて、体内時計を調節すること。
  • 夜、風呂に入る前に日記を書くこと。

などです。身につけたい習慣をこのファイルに書いておけば、毎日、自動的に確認することができるので便利です。

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